Home-Stay In America~パーティ編
ひとつ前を読む
ソロー「おおおおお・・・・えらい豊作ですねぇ・・・」
リチャード「フフフ、素人でも結構上手くできるもんだろう?」
ソロー「色もいいですし、中身もしっかり詰まってますねぇ、いい枝豆ですね。これ普通にスーパーで売れますよ。」
今朝は枝豆の収穫
結果はかなりの大豊作+。:・゜ヽ(*´∀`)ノ゜・:。+
さすが俺^^^^^^^^^^
はい、育てたの自分じゃないのにさも自分の手柄のように言いましたサーセンwwww
さっきも言ったようにすごく・・・いい出来の枝豆ちゃん達
なんでも今日はこの枝豆でパーティするそうだ
名づけて「枝豆パーティ」
夏はちょいと過ぎましたが気温はまだまだ半袖が十分通じる気温です
こんなときにビールに合う最高のおつまみ・・・枝豆
それがまさかアメリカで味わえるとは+。:・゜ヽ(*´∀`)ノ゜・:。+
おっさんくさい趣味だとか言った奴前でろよぉ^^^^^
リチャード氏と仲良く家の縁側(アメリカの家のこーいうとこなんていうんだ?w)で枝豆の豆部分を枝からブチブチむしろソロー
ちなみに後々集計したら4リットルくらいのゴミ袋にパンパンに入るほどありましたw
育てすぎwww
リチャード「ソロー君」
ソロー「はい」
リチャード「今日は夕方に稽古に行きましょう、足大丈夫?」
ソロー「テーピングをぐるぐるに巻いてますw大丈夫でしょう。アメリカで最後のですからねぇ、弱音は吐けませんよ」
リチャード「うん、今日はレキシントン(前回行ったデカイ街)の大学じゃないんだよ」
ソロー「?・・といいますと??」
リチャード「月に一度ここらの剣道やってる人が集まってね、というかほとんどが日系人で、彼等がコミュニティを作ってるんだよね。その一貫で剣道の稽古があるんだ。」
ソロー「あー、そういやここ、トヨタの工場ありましたねぇ、あまり見なかったけど結構日本人いるんですねぇ」
何しろコミュニティ作るくらいだ
・・・どんだけいるんだろ
リチャード「どちらかっていうとチビっこのほうが多いね、大人は僕等と、日本人の先生が一人来るよ」
ソロー「へぇ・・・この辺って結構日本人の剣道人いるんですねぇ、その人何段ですか?」
リチャード「7段かな」
ソロー「;:゙;`;:゙;`;:゙;`ヽ(゚∀゚ゞ)ブッ」
ちなみに現在の剣道の最高段は8段
つまり上から2番目の段を持ってるって事ですうぇうぇうぇwwwww
ソロー「生きて帰れるかな^^^^^;;;;;;;」
リチャード「まぁまぁ高校剣道じゃないんだから^^;」
ちなみに血の滲むような稽古をするのは中学高校、あとガチ部活に限り大学生です
大人の剣道は基本的に地稽古だけで基本練習とか掛かり稽古とかはやりません
もうそれ前提ってことですね
ガチ体力勝負の熱血剣道が子供の剣道だとすれば、
冷静に一撃に全てをかけるのが大人の剣道
手数で押したりするのは学生時代だけなんですよね~
最も、私が経験したのは高校剣道までなんで
20過ぎた今でもやり方はあのときのままです
むしろこのほうが好きw
ソロー「ですよね^^;」
リチャード「ふふふ、怪我しないようにね」
ソロー「ウッス」
リチャード「・・・」
ソロー「・・・・縁って不思議ですよね」
リチャード「うん?」
ソロー「初めて会った時覚えてます?」
リチャード「ああ、ボクが先生(私の親父)の家に訪ねたときだったね、君は幼稚園児だったw」
ソロー「そうですよwあの時初めて外国人見てびっくりしたんですよw」
リチャード「たしかに、なついてくれるまでずいぶんかかったねw」
ソロー「子供はそんなもんじゃないですか?w」
リチャード「でもローラはソロー君にすぐ懐いたみたいじゃないw」
ソロー「子供はボクのようなさわやかでカッコイイお兄さんが大好きなのです」
リチャード「さわやかでカッコイイソロー君彼女できた?」
ソロー「ぐ;;;;」
リチャード「まぁすぐ出来るよ^^^^」
ソロー「みんな言うんですけどねぇ・゚・(ノ∀`)・゚・」
本当にみんな言うんですけどねぇ
現実上手くいかないもんですww
結婚相談所とかマジで通おうかなwwwww
さていよいよ夕方
枝豆ムキムキしたあとは大学で授業を聴講、そんでもって仕事を手伝ったり子守したり・・・
いつも通りですw
本当に旅行じゃなくてホームステイだなこりゃw
リチャード氏の車でとある体育館へ
車から降りると早くも日本人の姿がちらほら・・・どころじゃないw
日本人だらけwwww
いやいやアジア系って区分じゃなくてマジでみんな一発で日本人ってわかるような人ばっかりwww
この近くにこんなに日本人いたの?www
オバチャンA「あらもーホントいやんなっちゃうわーウチの子ったら本当にきかなくて、オタクのおぼっちゃんがうらやましいわ~」
オバチャンB「そんなおたくのマー君のほうがおりこうさんよぉ、この子だって家じゃ好き嫌いするし手伝いだってしないんだからぁ」
子供迎えに幼稚園に来たママ達の会話だよコレwww
え?本当にここアメリカなの?www
リチャード氏に連れられ体育館へ
稽古場になる体育館には先日見たレキシントン大学の3人がいた
それに野山先生、そして7段の中山先生(もち仮名)
それに他にもいかにも高段者っぽい中年の人が数名
あとはちびっ子ばっかりwww
前半にちびっ子剣道やってその後は大人の部に入るそうだ
足にテーピングをぐるっぐるに巻きつける
そんでもって水で手をぬらし、巻きつけたテーピングを軽く湿らせる
テーピング巻きつけると滑るため踏み込みがうまくいかなくなるけど事前に少し濡らせば十分
あとは稽古をやってくうちにテーピングが擦れて粘着部分が徐々に見えてくる
それと汗で湿って滑り止めになる
もちろんすんごい不潔ですwww
終わったらこれは外して捨てますよwww
じゃないと傷口がふやけて汗とか溜まってそれば密閉状態になるんだから・・・うぇうぇうぇwwwwwwww
まぁ一言で言うならば数日置いた生ゴミに酢をぶっ掛けたようなニオイになります
御食事中の方大変失礼しました^^^^^^
さて稽古開始
このクソ広い体育館全部を使って最初は摺り足、そんでもって面打ち、小手面と・・・
基本練習です
ちなみに摺り足しながら面ってのは意外と疲れますwww
全力疾走しながら腕を振りつつ声を張り上げるわけだから
体育館の端から端までの一往復だって息上がります
それを平然とこなすちびっ子達・・・
ああ・・・若いってスバラシイ・・・・
しばらく基本稽古をやり・・・仕上げに掛かり稽古
掛かり稽古ってのは剣道の中で一番辛いとされてる稽古ですね
基本コンセプトがKIAIを身に着けるとかでwww
受けに立つ人に全力で休む事一切無く打ち込んでいくと言うww
こんなの普通一分もできません
だいたい30秒くらいでヤメの合図、それでもって交代、他の人が打ちかかってる間休憩、また打ちかかる・・・とこの繰り返し
ちなみに私の高校時代・・・・
この休憩というものが一切ありませんでした
合い掛かりっていいます
どういうものかっていうとお互いが一切休む事なく全力で打ち合うというステキな稽古www
本当、これは味あわないとわからんだろうwwww
剣道を甘くみてる連中にコイツを味合わせてやりたいww
大人が受けに立ってちびっ子達に打ちかからせる
みんなに習い、私も受けに立つことに
フラフラになったちびっ子がけなげに打ちかかってくる
ソロー「おう、がんばれがんばれ!」
叱咤するソロー
やはりここは大人としてある程度は厳しく・・・
中山「オルアアアアアアアアアアァァァ!!!もっと声出さんかい!!!」
ドガァ!!!(ぶちかましの音)
ちびっ子「ゲフゥ!」
koeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee
ちょっと先生今の子3mちかく吹っ飛びましたよwwwww
野山「次!まだまだ!声小せぇ!!!」
ズシャア!
ちびっ子「ゲフゥ!」
先生今の子地面に叩きつけられましたwwww
あれー?www
アメリカってこんな本格的に掛かり稽古やんの?www
私の高校時代並のことちびっ子にやらせてるよコレwwww
・・・となると・・・・・
掛かり稽古in大人の部
ソロー「オオオオオオオオオオオォォォ!!メェェ・・・ゲフゥ!!」
野山「まだまだ!次次ィ!!!」
打ちかかったところ、先生の放った突きが喉を直撃
咳き込む暇もなく打ちかかる
大人の部はもち、休憩ナシwwww
うん、ひっさびさに走馬灯見えましたwwwww
大人の掛かり稽古も終わり、ちびっこは解散
あとは大人が地稽古って感じでフリーでやるわけです
・・・さて、誰とやろうか・・・
できれば前回やった人とは違う人とやりたいソロー
なんたってこの稽古はここでの最後ってことになる
ここでのどころか人生で最後かもしんないwww
だってもう剣道やめてるしw
ジョシュア「ソロー」
ソロー「ぬ?」
ジョシュア「YARANAIKA」
ソロー「アッー」
ジョシュア・・・
先日、稽古で顔合わせ、私が負傷理由に相手できなかった人
と、いうよりすんごく情けない面を見せてしまった
ぶっちゃけ、呆れられてもしょうがなかった
だが、声をかけてくれたのはうれしかった
今日は足も問題ない
前回やった時に5年のブランクで鈍ってたカンは取り戻している
今回は全力でやれる・・・!
ソロー「お願いします!」
向かい合うソローとジョシュア
リチャードさん曰く、レキシントン大学の教え子の中では彼が一番強いそうだ
2段ってことで一番経験あるというのもあるが、彼の強さはなにしろセンス
前回彼の素振りや打ち込みを見た限りではさほどの速さも正確性も見えなかった
だけど、ことさら勝負に強い
そういうタイプはたしかにいる
読み合いに強いとか運が強いとか、そういうのじゃなくて理屈抜きに普通に強い奴っている
天性のモノかもしれない
ちなみに私はその手の才能は昔っから大っ嫌い
当然私にその手の才能は全てにおいて皆無
そんで私が出した答えはとにかく練習をがむしゃらに積む事
剣道以外の全てにおいてもそれで通ってきた
でも自分が血ヘド吐く中ロクな努力もせずに強い奴はいる
頭じゃ不公平は分かってるんだが
ほとんど嫉妬に近いもんがある
そういう奴にどれだけ憧れたことか・・・
そんな私だからこの相手
負けたくなかった
蹲踞の姿勢から立ち上がる
ソロー「うおおおおおおおおおおおお」
ジョシュア「いやああああああああああああああ」
ソロー「面!!」
ジョシュア「小手ェ!!」
バシィ!
開幕と同時に面を叩きこむ
反射的にジョシュアも私の小手を狙う
小手はかすった程度だったが私の狙いが若干ズレる
相手の面には当たったがクリーンヒットにはならず
開幕と同時の面に小手を合わせられた時はヒヤっとした、たしかにこの人センスあるわ・・・
でもそこで捉えられなかったってことは、剣速、体裁きの早さは私のが上って事だろう
お互いの打突がはずれ組み合う形になる
いわゆる鍔迫り合い
相手の竹刀を押さえつつ押す
鍔迫り合いってのは気合負けした方が負ける
ソロー「シッ」
竹刀で相手の首を押しながら身体を相手の右に裁き、相手が振り向く前に竹刀を叩きこむ
ソロー「胴ッ!」
いわゆる引き胴
開幕から果敢に攻めるソロー
引いた私をジョシュアが間合いを詰める
剣先が触れるか触れないかの時点で一瞬止まる
さすがに最初にラッシュかけたから相手も若干警戒してるんだろう
慎重に来るか・・・?
そう思った時・・・
ジョシュアの竹刀が私の手元辺りに伸びていた
ソロー「ッ!!」
ジョシュア「小手!」
ソロー「くっ!」
竹刀を右に振り小手を弾く
次に面が来た
頭をずらして面をかわす
首に竹刀が当たる衝撃
再び鍔迫り合いの形に
おいおい、いつのまにあんな間合いに入ったんだよ・・・
とんだ誤算
たしかに打突、まぁ剣速に関しては私のが早いっぽい
だけど相手の体裁きが予想以上に速い
一瞬動きが止まった、と思った直後に間合いの中に入ってるんだから、こりゃ手ごわい;
その後も動きが緩急が激しいジョシュア
緩やかながら突然間合いに入ったりとまったく気が休まらない
力、速さ、正確性、すべてで私が勝ってる
だが一瞬でも気を抜けば瞬殺される
いつの間にやら私もマジになる
真剣に打ち合うこと10分弱
ひと段落したところで一本勝負を提案
相手も快く勝負を受け改めて気合を入れなおす
ソロー「しゃああああああああああああああ!!!」
ジョシュア「おらああああああああああああああああああ!!」
ソロー&ジョシュア「面!!!」
気合入れた直後に互いの脳天を狙って竹刀を振り下ろす
だけど互いの竹刀と腕が邪魔をして両方とも浅い
すぐ鍔迫り合いの形になるが、
ソロー「おるぅあああああ!!」
気合でジョシュアに体当たり、180以上の体躯を吹っ飛ばす
いわゆるぶちかまし
吹っ飛ばされたジョシュアが体制を立て直す前に追いすがり竹刀を振り上げる
上段を警戒し、竹刀を上げて受けの体制をとられる
そこを
ソロー「胴!!!!」
右袈裟、斜めに振り下ろし逆胴を決める
だが相手も相手、当たる直前で一歩前に踏み出し、直撃を避けた
初撃からの私のラッシュに促されたのか相手も果敢に攻めてくる
至近距離からの小手面を交わし、振り向き際に面を叩き込み・・・
互いが互い、動きを止めずに打ち合う
5分ほど続き、私の集中も尽きそうになったときに相手の集中も途切れた・・・
瞬間
ソロー「面ぇぇん!!!」
クリーンヒット
真正面からの小細工一切無しの正面からの面が入り、ジョシュアが納得した、というように大きくうなずく
ちなみに認めないって場合はすぐさま構えて、試合続行の意思を見せる
互いに礼をし、挨拶を済ませた
うん、やっぱり実力が近い相手とはやっぱ燃える
ギリギリのやり取りができるもんね
自分的にはすごく充実した試合だった
その後、私に胴着貸してくれた野山先生に稽古つけてもらい、剣道終了
リチャードさんの車で家に戻り、パーティの準備を手伝うソロー
来るメンツはさっきの剣道のメンバー
ビールと枝豆で迎えるそうだ
最高の組み合わせ、実にたまらない(*´Д`)ハァハァ
準備を進めるソロー&リチャード
ちなみにゆでた枝豆は本当にポリバケツ一杯になりそうなくらいあったwww
何人前だよwwwwwwwwwww
いくらたくさんあるとはいえ枝豆だけじゃちょっと寂しいのできゅうりを塩で揉んだアレを作ることに
ビニールに切ったきゅうりを入れて塩を入れて揉んで完成というシンプルなおつまみ
アメリカのやたら太いきゅうりに合うものかと思ったら案外マッチした
これにタカのつめとかしょうゆとか入れたりする人もいるけど私はだんぜん塩だけ派
シンプルイズザベストです
手抜きじゃないですよ^^^^^^^^^^^
ちなみに評判はよかったですよwww
日が暮れてメンツが揃い、パーティ開始
いわゆるアメリカのホームパーティってのを経験しました
感想は一言で言えばすごくフレンドリー
客を招待するというより、客を家族の一員として迎えるといった印象でした
だって・・・
ジュシュア&マサル「こんばんわー」
リチャード「はい、いらっしゃいー。そこらにあるもん適当に飲んでー」
ジョシュア「はいはい」
と、冷蔵庫を空けグラスを取り出しグビグビ
他のみんなも冷蔵庫からチーズやら勝手に出して食べてる
実にフリーダムwwww
来る人みんな我が家のように振舞うわけですwwww
ここに一週間近くいる私でさえちょっとためらうくらいなのにwwww
それからみんなで縁側(こういうとこ本当アメリカじゃ何て言うんだろうね)に出て枝豆やらビールやらで盛り上がる
ローラちゃんも酔っ払い達に囲まれ、釣られてハイテンションになる
野山「しかしソロー君もう剣道やらないの?もったいないなぁ」
ソロー「いやー、学生時代に散々やったんでwww」
部活キツくて逃げたとか口が裂けても言えないソロー
あ、こっちじゃ多少勝てても日本じゃ問答無用でフルボッコなんで><><><><
今更だが野山先生はスポーツドクターだそうだ
英語しゃべれてDrでしかも剣道も先生クラスかよ・・・ハンパねぇ;;;
中山「しかしこの枝豆よくこんだけ作ったねぇ、これじゃ俺ら全員で食っても数日かかるわw」
リチャード「よかったら持って行っちゃっていいですよーw」
この中山先生、もう総白髪ながらガタイがハンパじゃない
180を軽く超えるジョシュアと並ぶ上に肩幅はアメフト並
野山先生と稽古してるとこ見てもとにかく老人とは思えないありえないパワーに圧倒された
野山先生の竹刀を受けて、中山先生の右手が竹刀から外れた
だけど次の瞬間左手だけで竹刀を瞬速でたたきつけた
両手で扱う竹刀を左片手で、しかもたいした振りかぶりもなくノーモーションで打ち込むとか
デタラメですwwwww
あんなの見たことないwwwww腕力云々でできる芸当じゃねーよwwwww
本当、剣道師範クラスって化け物ばっかりだなww
そんな剣豪達と戯れるローラちゃん
んで、私のほうに来たり先生方の方に行ったりと実に忙しい
で、ソロー
酔っ払ってロリ悪戯心が芽生え
ソロー「そーら、捕まえた!ハアハァ」
ローラ「きゃはは!」
親の見てる前でアブないオヤジのごとくの傍若無人ぶりwwwww
だけど酔っ払いです
運動神経にぶってます
ソロー「ほーら、捕まえ・・・あ」
手がすべる
ローラ「ずでん!!」
嫌な音wwww
一瞬凍る空気
もちろん次は・・・・
ローラ「びえええええええええええええええん!!!!」
やっべぇ泣かしちゃったwwwwwwwwwwwwwwwwww
いっそいでクミさんがローラちゃんを寝かしつける
んで、酔いが一瞬で冷めてリチャードさんにリアルに土下座する俺
全然いいよ、って言ってくれたけど非常に申し訳立たないwwww
幸い怪我はしなかったのだが・・・・
子供の前で酒は控えようと誓いました\(^o^)/
続きを読む
| 固定リンク
「旅日記」カテゴリの記事
- スキー三昧 その2(妙高杉ノ原後編)(2009.02.24)
- スキー三昧 その2(妙高杉ノ原前編)(2009.02.23)
- スキー三昧 その1(白馬サンアルピナ)(2009.02.18)
- ボクの出稼ぎ日記シーズン2 再び山中へ(2007.05.08)
- ボクの出稼ぎ日記シーズン2 ソローの憂鬱(2007.05.12)
コメント